2019年05月26日

BLOG記事ランキング(当塾比)&総評〔2018.2.2~2019.5.26〕





1 週間アメブロランキング




2019.5.26 12:43現在







1位 「時間感覚を養うスケジュール管理―軽度自閉スペクトラム症の息子の場合―」(「鍛地頭-tanjito-」の教育論>特別支援教育(療育),2019.3.4):「いいね!」831 +1




2位 「新しい時代を生きるための《読み》について考える―〈語り手〉とは?【発展編】」(「鍛地頭-tanjito-」の教育論>「鍛地頭-tanjito-」の国語教育論,2019.3.27):「いいね!」778 ±0




3位 「「鍛地頭-tanjito-」の令和考―異文化間を超越する〈美〉―【後編】」(塾長のつぶやき>塾長のつぶやき,2019.4.14):「いいね!」695 ±0







2 週間BLOG「鍛地頭-tanjito-」ランキング




2019.5.26 12:43現在







1位 「塾長の述懐 第6回(2019.4.21(Sun.))」(塾長の述懐,2019.4.23):72ビュー +4




2位 「「鍛地頭-tanjito-」の令和考―異文化間を超越する〈美〉―【後編】」(塾長のつぶやき>塾長のつぶやき,2019.4.14):59ビュー +1




2位 「統一した〈指導〉のための「保護者―学校等」間連携―軽度自閉スペクトラム症の息子の場合―」(「鍛地頭-tanjito-」の教育論>特別支援教育(療育),2019.5.4):59ビュー +4)







3 今週の総評







いつもたくさんの皆様方に「鍛地頭-tanjito-」のBLOG記事をお読みいただき,誠にありがとうございます!!







今週も「週間アメブロランキング」及び「週間BLOG「鍛地頭-tanjito-」ランキング」の順位変動はございません。




最近は,システムとしての「受験社会(言説)」に,歯に衣着せぬ物言いでメスを入れている当塾です。〈こどもたちを大切にすること〉が信念なのですから,微力でも,またブログの形であっても,その信念である〈こどもたちを大切にすること〉を発信し続けなければならないと思うのです。




あちこちで書き散らしていますが,当塾には「受験脳」を育てることを否定するつもりはありません。しかし,





  • 「受験脳」育成に濃い商業主義が入り込んでいる。

  • 「受験社会」という名のシステム(言説)に気づかないほど,主に大人たちが〈相対化能力〉を喪失している。




これらのことが気懸りでならないのです。そして,こどもたちは本質的に「鍛」えられなければならない「地頭(力)」を「鍛」えられずにいる。当然,世界の教育に対して立ち遅れていくわけですが,実は,そのようなことはどうでも良いことで,来たるべき〈新しい時代〉を推進する〈共創造(co-creation)〉の能力が養われていないことが問題なのです。――〈共創造(co-creation)〉の能力が鍛えられれば,世界と〈共創造(co-creation)〉できるのですから。――〈新しい時代〉は,AIが大幅に導入され,一元論的トランスモダンの時代になるはずですから,高次の文化創造が表現されるべき時代とならないといけないのです。そうした趨勢にあって,私たちに求められている能力は,それを可能とする「地頭(力)」に他なりません。その際,〈相対化能力〉の欠乏は致命傷となるでしょう。自らの立場(思想性・思考性)や他者のそれらが〈相対化〉できないところでは,「止揚(Aufheben)」は機能しないのですから。








富士山の頂に掛かった朝雲から昇る朝日
富士山からの景色5(提供 photoAC)







先週,「塾長の述懐 第9回 脱現行受験社会(2019.5.19(Sun.))」(小桝雅典,BLOG「鍛地頭-tanjito-」,2019.5.19)を公開しました。現代の「受験社会(言説)」に本格的にメスを入れ始めたBLOG記事です。まあ,読者(フォロワー)であった(進学)塾関係者からの「いいね!」がぱったりと途絶えました。フォロワー数も減少しました。――それでも「いいね!」を下さる塾関係者もおられます。――当該のBLOG記事の「いいね!」の動向だけから断言できるものではないと思いますが,こうした「いいね!」が途絶える現状が,「二項対立」の思考性を顕著に物語っており,それが〈事実〉であるならば,先程から述べているように「止揚(Aufheben)」など程遠い話なのです。公私の枠組みを取り払った〈新しい教育〉の創造には,(「私」のフィールドにおいてさえ)長い時間が掛かりそうです。




それが気懸りでならないのです。




そのような遣る瀬無い思いで,今週のBLOG記事ランキングを振り返ったのでした。








本日〔5/26(日)〕,「受験脳(テクニック)」育成の弊害と「鍛地頭」の必要性について〔10〕」(小桝雅典,BLOG「鍛地頭-tanjito-」,2019.5.23)を公開しました。「受験社会(言説)」に一層深いメスを入れたBLOG記事です。




さて,果たして,来週のランキングに変動は起こるのでしょうか?




どうぞ次回をご期待ください。







以 上 







  令和元年5月26日







塾長 小桝雅典 











当塾へのご質問・ご意見は,次の「お問い合わせフォーム」からお願い申し上げます。







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「受験脳(テクニック)」育成の弊害と「鍛地頭」の必要性について〔10〕





【お詫び】




今回から「塾長の述懐シリーズ」の回数を数字(例:今回の場合〔10〕)で表現することにしました。ご諒解ください。








積み重ねられた書籍の上に置かれたメガネ。その横で渦巻く「?」の中に閃きを表現する電球が!!
ひらめきと積まれた本(提供 photoAC)







1 「セレンディピティー」と「学縁」




皆さん,こんにちは。
生きる自分への自信を持たせる「鍛地頭-tanjito-」塾長の小桝雅典です。




〈学問(探究活動)〉は本当に楽しいものです。




私は前回の「塾長の述懐」シリーズで,次のように記述しました。








「小さな疑問」を含め,自らの脳裡に解決しなければならない問題が宿ったとき,「文献探しの旅」と決め込むことなく,何気なく書店や図書館で手にする書物に,その問題を解決する主たる内容(鍵)が記されていることが度重なるようになりました。


「塾長の述懐 第9回 脱現行受験社会(2019.5.19(Sun.))」(小桝雅典,BLOG「鍛地頭-tanjito-」,2019.5.19)…a







こうした現象を「セレンディピティー(serendipity)」と呼びます。








セレンディピティー
〘名〙 (serendipity) 求めずして思わぬ発見をする能力。思いがけないものの発見。運よく発見したもの。
[補注]イギリスの作家ホレス=ウォルポール(一七一七‐九七)の造語。寓話 The Three Princes of Serendip (一七五四)の主人公にこのような発見の能力があったことによる。Serendip はセイロンの旧称。


コトバンク:セレンディピティー(英語表記)serendipity,精選版 日本国語大辞典







つい,先日のことでした。副塾長の住本が研鑽を積むため,「第1回 発達障害コミュニケーション初級指導者認定講座 」(一般社団法人 日本医療福祉教育コミュニケーション協会)に出向いた時のことです。




講座中,住本は当該の講座で使用されていたテキストを読んでいて,ある記述箇所に目が釘付けとなったのです。








◆食事と多動の関連
 食事と多動との関連が指摘されているものの代表格に食品添加物(食色素 Artificial colorings)がある。報告があるものは,sunset yellow FCF(E110),quinoline yellow(E104),carmoisine(E122),allura red E129),tartrzine(E102),ponceau 4R(E124)などがある。また,ショ糖は,直接,ADHDと関連があるわけではないが,摂取後1hrは,気分が落ち着くが,その後で多動性を増すことが知られている。他に,脂肪酸の中で,ω3ω6不飽和脂肪酸の不足に関連があるのではないかという報告も散見する。


『一般社団法人日本医療福祉教育コミュニケーション協会 認定 発達障害コミュニケーション初級指導者テキスト』(河野政樹,一般社団法人日本医療福祉教育コミュニケーション協会,2015.10,p.10,下線は筆者が施しました。)







前回の「塾長の述懐」を綴っていた―本ブログを認(したた)めている約1週間ほど前―私は,「「鍛地頭-tanjito-」のダイエット論」(いずれブログにします。)と絡め,知識注入型教育に偏重してしまった現教育界と受験産業界からのシフトチェンジに係る持論を住本に語る中で,この「食品添加物」や「上白糖(ショ糖が主成分)」(引用中の下線部)について(くどくどと)説明を繰り返していました。








それ(筆者注:主に知識量を測定の対象とする現受験社会(=「受験」という名の現象)は,コンビニ弁当をしゃかりきになって食べながら,身体の健康(ダイエット)を唱える社会現象と通底しています。というのは,身体の健康(ダイエット)には加工食品が最も良くない,自然から与えられた新鮮なキャベツに包丁を入れることさえ「加工」だとの説がある中,せっせと身銭を支払って,地球上で最たる加工食品(添加物いっぱい)であるコンビニ弁当を食べる,つまり,お金を払って身体に毒を盛るのと同様に,せっせと大金を支払って「地頭力」を弱める,知識偏重型の受験テクニックだけを教える予備校や進学塾等に(嫌がる)こどもを通わせているからなのです。


前掲ブログa,下線は本ブログのため,筆者が施しました。…b







かつて,91㎏あった体重を約11か月で,一切苦労することなく,58㎏にダイエット(-33㎏)した私には,ダイエットのフィールドにおいて「食品添加物」や「上白糖」が身体に及ぼす悪影響について自学自習した際の知識がありました。そういう理由で,上記引用文中(b)にあるような比喩として「加工食品(添加物いっぱい)」(=食品添加物)を持ち出していたのです。したがって,住本にも同様の知識があったわけです。




ところが,講義中に,住本の脳裡では「食品添加物-多動(ADHD)」との連関が構築されることになったのです。つまり,「受験社会―食品添加物」の図式に加え,「食品添加物」を媒介として,「食品添加物―多動(ADHD)」という新たな構図が住本の情報(記憶)として脳裡にインプットされたわけなのです。ですから,後日,住本がアウトプットしたその一連の情報を聴いた私の脳裡にも,「食品添加物-多動(ADHD)」が新たにインプットされることになったのです。




言わずもがな,住本や私は当初から計画的に「食品添加物―多動(ADHD)」の連関性を追究していたのではありません。「受験社会―食品添加物」の連関性を考究していくうちに,偶発的に,運よく,思わぬ「食品添加物―多動(ADHD)」の連関性に出くわしたのです。ただし,その偶発性は「受験社会―食品添加物」の連関を考え続けていなければ顕現しなかったものであり,そういう意味では蓋然的であったと言えるのかもしれません。




このように,上述した現象を私を起点に整理し直したとき,「私―住本」の〈学び〉を仲介役とする連関が前提として存在し,そこに偶発的蓋然性をもって「受験社会―食品添加物」及び「食品添加物-多動(ADHD)」の連関(情報)がインプットされたことは「セレンディピティー(serendipity)」と呼べる現象であるとともに,〈学ふ者同志の縁〉が「受験社会」,「食品添加物」及び「多動(ADHD)」という新たな〈学びの縁(連関性)〉と邂逅(かいこう)した,まさに〈学縁〉そのものであったと言えるのです。




ただ,如何なる力学がそこに作用し,こうした「セレンディピティー(serendipity)」(≒偶発的蓋然性)が成立するのか,私には解りません。ですが,恒常的に学んでいないと(=小手先の受験学力の育成だけではなく,「地頭」を「鍛」えていないと=「鍛地頭」でないと)成立しないものであることは理解できるのです。ただし,私も忌忌しき受験世代を生かされてきた人間の一人です。ですから,所謂受験学力を付ける上での学習において「セレンディピティー(serendipity)」が全くなかったとは申し上げません。また,「地頭力」に包括される極一部の能力として受験学力の存在を否定するものでもありません。しかし,「地頭」を「鍛」える研究(探究)活動に比し,受験テクニックを身に付ける上において「セレンディピティー(serendipity)」が現象化することは圧倒的に少なかったことに間違いはありません。そして,このことは私だけの体験ではないと考えるのです。




だからこそ,〈学び続けること(=「地頭」を「鍛」え続け続けること=「鍛地頭」であり続けること)〉が大切なのです。








咲き並ぶピンク,黄,白のチューリップ
チューリップのお花畑(提供 photoAC)







  令和元年5月26日(日)







塾長 小桝 雅典 







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【過去の「塾長の述懐」シリーズ】










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2019年05月19日

BLOG記事ランキング(当塾比)&総評〔2018.2.2~2019.5.19〕



1 週間アメブロランキング




2019.5.19 19:15現在







1位 「時間感覚を養うスケジュール管理―軽度自閉スペクトラム症の息子の場合―」(「鍛地頭-tanjito-」の教育論>特別支援教育(療育),2019.3.4):「いいね!」830 ±0




2位 「新しい時代を生きるための《読み》について考える―〈語り手〉とは?【発展編】」(「鍛地頭-tanjito-」の教育論>「鍛地頭-tanjito-」の国語教育論,2019.3.27):「いいね!」778 +1




3位 「「鍛地頭-tanjito-」の令和考―異文化間を超越する〈美〉―【後編】」(塾長のつぶやき>塾長のつぶやき,2019.4.14):「いいね!」695 +1







2 週間BLOG「鍛地頭-tanjito-」ランキング




2019.5.19 19:15現在







1位 「塾長の述懐 第6回(2019.4.21(Sun.))」(塾長の述懐,2019.4.23):68ビュー +11




2位 「「鍛地頭-tanjito-」の令和考―異文化間を超越する〈美〉―【後編】」(塾長のつぶやき>塾長のつぶやき,2019.4.14):58ビュー +5




3位 「統一した〈指導〉のための「保護者―学校等」間連携―軽度自閉スペクトラム症の息子の場合―」(「鍛地頭-tanjito-」の教育論>特別支援教育(療育),2019.5.4):55ビュー +6)







3 トピックス








アメーバブログでハッシュタグランキングにランクインした記事(2019.5.17.1)
2019-05-17 ハッシュタグランキング その1








アメーバブログでハッシュタグランキングにランクインした記事(2019.5.17.1.2)
2019-05-17 ハッシュタグランキング その2







4 今週の総評







いつもたくさんの皆様方に「鍛地頭-tanjito-」のBLOG記事をお読みいただき,誠にありがとうございます!!







今週は「週間アメブロランキング」にも,「週間BLOG「鍛地頭-tanjito-」ランキング」にも順位の変動はございません。




ただし,トピックスを2つ。




まず,先週,当塾が懸念していた「統一した〈指導〉のための「保護者―学校等」間連携―軽度自閉スペクトラム症の息子の場合―」(住本小夜子,BLOG「鍛地頭-tanjito-」,2019.5.14)がアメブロのハッシュタグランキングに顔を出し,「いいね!」数も「599」(2019.5.19,19:15時点)を頂戴いたしました。ありがとうございました。この「599」は当塾の「アメブロ「いいね」数ランキング」でも第8位に位置しており,読者の皆様から何だかのリアクションを頂けたものと考えております。―具体的なリアクションが分かるようになれば良いですね。―




次に,本ページの「3 トピックス」にご紹介しましたように,当塾の複数のBLOG記事がアメブロのハッシュタグランキングにランクインしました。本当に久しぶりです。延べ25記事がランクインした(2019年)2月3日以来のことです。3か月以上が経過しています。こうした複数のBLOG記事のランクインは,5月17日から始まり,本日,5月19日も継続中です。




なお,ランクインの状況は,次のとおりです。





  1. 5月17日(金):7つのハッシュタグ,2種類の記事,延べ11記事

  2. 5月18日(土):6つのハッシュタグ,2種類の記事,延べ9記事

  3. 5月19日(日):7つのハッシュタグ,3種類の記事,延べ11記事




5月17日には,文学部と教育学部のハッシュタグにおいて,「新学習指導要領の〈語り手〉を知る―カープファンの綴る「ジャイアンツ丸物語」より―【基礎編】」(小桝雅典,BLOG「鍛地頭-tanjito-」,2019.5.12)が第1位にランクインしています。皆様のお蔭です。誠にありがとうございます。








人工芝の上に置かれた,コルクを刳り抜いて作った「RANKING」の文字
ランキング(提供 photoAC)







ところで,どうして複数記事が3か月もランクインしなかったのでしょうか?




当塾は「ランキング」に「ランクイン」しなかったこと自体を気にしているのではなく,「ランクイン」しなかったことに,何か別の要因があるのではないかということを気に懸けているのです。その想定される要因の中で,最も気に懸かるのが「BLOG記事の質」なのです。




「読者の皆様に質の低いBLOG記事(=情報)を提供してしまったのではないか!?」




ただ,手前味噌で誠に申し訳がないのですが,今回,複数の記事がランクインしている事実から,一概にそうとは言えないのではないのかと思っています。




とかくブログというものは「一回性」のもののように思われがちです。―当塾ではこうした状況を「ブログの一回性言説に回収された相(すがた)」と呼んでいます。―




「一度投稿したBLOG記事は,次のBLOG記事を投稿することによって,その生命線を断たれてしまう。」




決してそうではありません。非常に抽象的な言い方で恐縮ですが,




「質の高い複数のBLOG記事を綴れば,リライトしなくても,それらの記事は共時的に(=並行して)生命の輝きを保ち続ける」




ものです。ですから,敢えてリライトしてやれば,読者からの評価を受けるBLOG記事の複数性は増大し,それらの生命性はより長く持続することができるのです。




そうであるならば,「 どうして複数記事が3か月もランクインしなかったの 」か? 記事の質は落ちるどころか,高まっているはずであるし,ハッシュタグの付け方も間違えていないはず…投稿するまでの当方の考え方や手法に変化はないはずなのですが…。




どうやらそれは不問に付しておいた方が良さそうです。




最後に,本日〔5/19(日)〕,「塾長の述懐 第9回 脱現行受験社会(2019.5.19(Sun.))」(小桝雅典,BLOG「鍛地頭-tanjito-」,2019.5.19)を投稿しました。私が,長年,我慢に我慢を重ね,胸中に仕舞い込んでおいた真意を歯に衣着せぬ物言いで述懐したBLOG記事です。その言述には〈真理〉が宿っていると自負しています。現代の受験言説をシステム思考に立脚して一刀両断にしたBLOG記事ですので,読者の皆様の全てがかかわる「〈新しい時代〉の〈教育〉の創造」に資することを切に願って止まないのです。








さて,果たして,来週のランキングに変動は起こるのでしょうか?




どうぞ次回をご期待ください。







以 上 







  平成31年5月19日







塾長 小桝雅典 











当塾へのご質問・ご意見は,次の「お問い合わせフォーム」からお願い申し上げます。







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